トランクタイプ
470×320×150(参考外寸)にキャリーハンドルをつける事で、持ち運びがスムーズに。 一番伸ばした状態で1000mm、一段縮めると800mmになります。 上記以外のケースでもあとからの取り付けも可能です。
従来のマイクケースではスポンジ系のウレタンで、使用後の臭いがケース内から取れませんでした。そこで、枕や、マットレス等で使用されている柿カテキン成分の入ったウレタンを採用。抗菌性も高く、今まで以上に安心して使って頂けます。 (ウレタンの抗菌性の持続にもつながるためマイクの使用後のケアは今まで通りでお願いいたします。)
機材の取出しや、ケースを運ぶ際のハンドル位置等を考慮したケース。
キャスター受け皿をつける事で、キャスター付きケースも積み上げ可能(φ100キャスター用)
本体と付属品を仕切板で分け、画面はフタの軟質ウレタンでしっかりと保護。
通称ツヅラケース。サイズを同じにする事で、積込みや保管にも便利。
本体とモニター類をひとつのケースにまとめれば、発送や、出し入れも楽。さらにその上に内箱を置くことで、細かい付属品を収納できます。
写真機材のセットケース。
意外と忘れがちなケーブルのサイズも考慮に入れ、ケースの寸法を決めていきます。
仕切り板を設ける事で、本体と付属品をしっかりと固定します。又、フタの厚みを利用し、内フタを取り付ければ、取扱説明書などの書類の収納スペースも生まれます。
機材を専用ケースに収納すれば安心して運搬できます。本体をウレタンでしっかりと固定。






